アライアンス・バーンスタイン・米国成長株投信Dコース毎月決算型(為替ヘッジなし)予想分配金提示型へ資産移動
個別株はすべてアライアンス・バーンスタインへ移動

残りに関しては食事券目的の優待株だけにしました。
3回に分けて購入。
1回目:基準価格 9,649円で¥2860万円分 ← 三菱UFJフィナンシャル売却分
2回目:基準価格 9,944円で¥700万円分 ← 楽ラップ売却分
3回目:基準価格 9,872円で¥150万円分 ← 東海東京HD売却分
今の損益は

アライアンス・バーンスタイン・米国成長株投信Dコース毎月決算型(為替ヘッジなし)予想分配金提示型を選択した理由はいろいろあるんですけど・・・・
①たこ足配当ではないこと(基準価格が一定でないと配当なし)
②設定来約8年で3.6倍に増えている実績。
③今年以降はアメリカ株はハイテク買っとけばOKという単純なものではなく難しい市場になりそう。
そう考えると配当のないインデックスより実績のあるアクティブ投信のがよさそう。
というところでしょうかね?