ついに日経平均50,000円突破!
歴史的快挙だな!

【日本市況】株式が最高値、米中緊張緩和やインフレ安定-円下落
27日の日本市場では、東証株価指数(TOPIX)と日経平均株価が取引時間中の最高値を更新した。米中貿易摩擦への警戒が後退したことや、米国の9月の消費者物価指数(CPI)が市場予想を下回ったことが好感され、幅広く買われている。
午前9時4分時点でTOPIXは前週末比1.3%高の3311.47、日経平均は1.5%高の5万0058円94銭と初めて5万円の大台に乗せた。
ベッセント米財務長官はCBSニュースのインタビューで、トランプ大統領による中国製品への100%関税の警告は「事実上、撤回された」と発言。中国はレアアース(希土類)に関する包括的な規制の実施を延期する見通しだと語った。
外国為替市場の円相場は対ドルで153円台前半と、前週末夕から下落。米国株の最高値更新を受けてリスク選好のドル買いが優勢だ。
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突然、トランプが言い出した対中への100%関税の撤回などのニュースなどで広範囲に買われているらしい。
高市政権の積極財政への期待も大きい。
もう、日本もインフレで借金帳消しにする普通の国に転換したって事だろうな。